ひとつひとつ終わっていく

さて、先週はなかなか怒涛な1週間でして。

先週金曜は豊橋で演奏会スタッフついでに豊橋でリハ、土曜はカルテット陽で扶桑文化会館様よりご依頼頂き、イオンモール扶桑にてふそうのロビコン出張版、日曜はカルテット陽の初の自主コンサートでした。

木曜は唯一の休日でしたが、日曜のコンサートのために当日の進行表、プログラム作成後印刷、会場への諸連絡、練習…とやっていたら気づいたら時間が経っていて急いでお誘い頂いた演奏会に伺いました!

久々の聴衆側になりました

演奏会はいつもお世話になってるセントラル愛知さんのコンサートで、ハイドンに思いっきりスポットを当てる企画です。指揮者は角田さん。

ハイドンはシンプルな構成ながら聴衆を驚かせたり楽しませるような仕掛けをしていて、それを角田さんがかなりわかりやすく演奏で伝えていて、とても楽しかったです。

やはりこの時代は和音が大事なので、和音を鳴らすのが本当に上手でいやはや流石だなぁと。他にも勉強になったことが多くてもっともっと楽曲分析などの知識が欲しいなと思いました。

誘ってもらえてとても嬉しかったです。やはり演奏会は楽しい。

とりあえず、カルテット陽のお話はまた次回!

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